2025年11月16日『東京虫くいフェスティバル Vol.9』開催

今年のテーマはガチ勢最前線。世界で日本でそれぞれの考える昆虫食を楽しみ続ける人たちが今語りたい注目のトピックスは? 昆虫食界のセンター内山昭一を囲む、カラフルなメンバーで楽しいトークをお届けします

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漫画虫カルチャーレビュー

貸本時代の虫漫画

貸本で活躍したという作家・谷ゆきお。

未入手ですが、ぜひとも読んでみたい、虫がらみの怪奇マンガです。

表紙だけで笑いがこみあげてくる、素敵な破壊力!

 

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「アリンチュ」と読みたくなるタイトル。

 

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毛虫でなく、虫毛。タランチュラの抜け殻で、アフロのかぶりものを作りたいと思ったこともありました。

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「吸血蛾」と言わず、「血いろ」という言葉を使う点に、時代を感じます。あ、でも80年代のマンガでも「血色の闇」ってあったな。

 

レビューじゃなくてスミマセン。

この記事を書いた人
ムシモアゼルギリコ

フリーライター歴20年(※虫関連の記事以外、基本は別名義)。
2008年頃から昆虫料理研究会(内山昭一主催)に参加し、“虫食いライター”としての活動を始める。
TV、ラジオ、雑誌、トークライブ等で昆虫食の魅力を広めているほか、映画やバラエティ番組などに登場する“虫食いシーン”の、調理サポート等も行う。

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